カラミざかり 5話ネタバレ いっぱい出たね

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カラミざかり3

 

高成は貴史と里帆が気になってベッド上を見上げた。

すると、制服のスカートの中からさらけ出したマ○コを貴史は舐め回している。

同時に、智乃は高成のチ○ポを掴みながらフ○ラしていた。

ー俺のチ○コ…フ○ラ…ー

「気持ちいい?」

そんな中、里帆の痛がる声がしたので高成はまたベッド上に目を向ける。

それは、貴史が挿入しようとしている場面だった。

高成にとって、そこまでヤるのはダメだろうという心境だ。

ー貴史と飯田がセッ○スって…ー

痛がっていた里帆だが、特に抵抗することなく貴史のチ○ポを受け入れセッ○スし始めた。

「飯田のマ○コ、新山のと全然感触ちがう〜」

思わず漏れた貴史の言葉に智乃は半ギレだ。

 

カラミざかり53

 

そんな智乃に、気持ち良さは一緒で感じ方が違うだけだという事を説明してやる。

「マ○コ!サイコー!」

貴史と里帆の激しくなっていくセッ○スを目の当たりにした高成のチ○ポは次第にギンギンに硬くなっていった。

「うぁ…いっく…いく…」

そして…

「いっぱい出たね」

セッ○スでイった貴史と同時に、ずっと智乃がフ○ラしていた高成のチ○ポは射○していた。

「ただいまー」

そこへ、帰宅してきた貴史の母親の声が玄関口から聞こえてきた。

焦る男女4人は早々に制服を着て下の階へ降りていく。

そして高成と智乃と里帆は貴史の家を後にした。

「なんか…変な感じ…」

男女4人でセッ○スし合った後という事もあり、特に会話もないまま別れた。

 

カラミざかり11

歩って行く里帆の後ろ姿を見つめる高成の脳裏にあるものは…

 

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